サブパーソナリティ(副人格)と対話をして理解し合い統合を目指すヒプノセラピーのセッションとサブパーソナリティワークを習得するヒプノセラピストプロ養成スクールで心の癒しと解放、望む未来の創造をサポート。神奈川 藤沢 スカイプ

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サブパーソナリティ(副人格)と対話をするヒプノセラピー

ビジネスマン

あなたの人格の中には、メインとなる人格のほかに、
複数のサブパーソナリティ(副人格)が存在しています。

サブパーソナリティは、あなたの人格の一部ですが、
必ずしもあなたにとって望ましいはたらきを
してくれるものばかりではありません。

一生懸命努力していることが、
なかなか実を結ばないような時、
それを阻むサブパーソナリティがいると想像してみましょう。

サブパーソナリティは、
あなたが進みたい方向とは逆の方向へ向かおうとしています。

あなたから見れば、まるで邪魔や妨害をしているように
感じられることでしょう。

問題となっているサブパーソナリティと対話をする

人

サブパーソナリティのセッションでは、
その方のご要望やご相談に応じて
「現在の○○さんとの関係に強い影響を与えているサブパーソナリティ」
「△△△という悩みに強い影響を与えているサブパーソナリティ」と
出会い、対話ができるように誘導していきます。

何か問題やお悩みがある場合、
その原因となっているサブパーソナリティ
を一人の人間の姿として具体的にイメージして、
なぜ邪魔をするのか
たずねてみることが出来ます。

サブパーソナリティと対話をして言い分をよく聴き、
邪魔や妨害の理由や原因を探ってみましょう。
意見を交換し合い、お互いを理解し合い、
話し合いの中で解決方法を探していきます。

たとえば20代のサラリーマン Aさんは、
真面目で勤勉、やる気にあふれ、
周囲からの評価もまずまずです。
毎朝、決められた時刻にきちんと出社し、
遅刻したことは一度もありませんでした。

ところがある時から突然、定刻に起きることが
出来なくなってしまいました。

前日は早目に就寝するようにし、
目覚まし時計もかけておきますが、
どうしても起きることが出来ずに
遅刻をしてしまうのです。

しかも目指めた時の気分がすぐれず、
会社に行きたくないとさえ感じることが
しばしばあるのでした。

体調は良好、心身ともに健康です。
なぜ寝過ごして遅刻するようになってしまったのか、
ご本人にもわからないのです。

この場合、Aさん(メインとなる人格)としては、
早起きをして、遅刻しないように出勤し、
仕事を効率よくこなしていきたいと考えています。

その一方で、サブパーソナリティは
早起きすることを阻み、
会社に間に合わないように
Aさんを妨害していると考えることが出来ます。

一見、サブパーソナリティは悪者のように見えるのですが、
サブパーソナリティと対話をして、言い分を聴いてみると、
そこにはサブパーソナリティなりの理由があったことが
わかります。

働き過ぎてしまうAさんを
「もっと休ませてあげたい」と考えている…
あるいはもっとAさんに適した別の仕事に
目を向けさせようと考えて動いている…
サブパーソナリティには、
Aさんとは異なる意見や考え方があったのです。

サブパーソナリティの意見や考え、感情などは、
Aさんが日常、意識や自覚をしていなかった意識領域にあり、
顕在意識では想像が及ばなかったり、
抑圧されていたりするものなのです。

お互いに歩み寄り、納得できるならば…   サブパーソナリティとの和解

握手する二人

このサブパーソナリティは、Aさんのことを真剣に考え、
思いやりと配慮を持って懸命に動いていたことを
理解することが出来ます。

Aさんは、このサブパーソナリティと対話をし、
問題の核心に触れ、意見を交換して、
折り合える一致点を見い出すことができました。

双方が納得できる結論に至ることができるならば、
Aさんとこのサブパーソナリティは協力し合い、
より建設的な方向に向かっていくことができます。

Aさんの日常にはより良い変化が起こっていくことでしょう。



本当の気持ちや隠された動機に気付いて 受け入れ 尊重する

ここに挙げたのはシンプルでわかりやすい例ですが、
実際にはもっと複雑で込み入った議論や調整が
必要となることが多くなります。

メインの人格は、
無意識のうちに周囲からの期待、保身、良識や社会通念などに
適応した選択をしていることが少なくありません。

その一方で、相反する思考や葛藤、
安全を脅かす感情や思考は抑え込まれ、
排除され、忘却されているものです。

サブパーソナリティのセッションは、
思ってもみなかった隠された動機や、
意識したことのない信念や思い込みなどを
発見する機会となります。

抑圧している性格や感情、
本当の気持ちに気付くことで、
自分自身への理解が深まっていきます。

サブパーソナリティのと和解し、
調和的な関係を築くことによって
その方の全体性が回復され、問題が改善されていきます。

複数のサブパーソナリティ

サブパーソナリティは元々複数存在しているものですが、
通常、特定の一つの問題やテーマに関わるサブパーソナリティは、
ただ一人です。

その一方で、複数のサブパーソナリティが
一つの問題に関わっている場合も稀にあります。

このようなケースでは、
歩み寄り譲歩するための調整がいっそう複雑となります。

サブパーソナリティそれぞれの特徴や個性、
言い分などを正確に把握しながら、
丁寧に対話を進めていく必要があるでしょう。


こんな時におすすめ致します

人

◇ 目指す方向に向かって進むことがなぜか困難である

◇ 理由がわからない心身の不調

◇ 葛藤、アンビバレンツな思いに悩まされている

◇ 繰り返し起こっているパターンがある

◇ 説明のつかないミスや失敗がある

◇ 本当の気持ちがよくわからない

◇ さまざまな考えや立場がわかるため選択が難しく身動きが取れない

◇ 気になる癖や生活習慣を改善したい

◇ 嗜癖、耽溺、過食を止めたい    …etc.


サブパーソナリティ  セッションケース(事例)のご紹介

パソコン

Pさんは中小企業の社長です。
若い時からこの道に入り、たたき上げでここまで来ました。
仕事は過密であわただしい毎日です。

Pさんでなければわからない職務や、
人に任せられない仕事が
たくさんあるため、ポケットには携帯電話が4台、
休憩を取る時間は全くありません。
休日も出勤することが多く、
ご自宅にいても仕事のことが頭を離れません。

Pさんがまだ若い頃、独立して一代で築いた会社ですので、
一人で大勢の年下の社員たちを常に
引っ張って行かなくてはなりませんでした。

加齢とともに若手社員との年齢差が開き、
自由過ぎる彼らを厳しく指導するのは
大変労力を要することだと言います。

これまでは、トップとはいえ社員皆と
仲間同士のような雰囲気で仕事をしてきましたが、
最近では若い社員の感覚や言動がよく理解できず、
とまどうことが多くなってきました。

人

一筋にこの道を歩み、勤勉と精進をたゆまずに続け、
常に全力を尽くすことで
現在の会社を立ち上げ発展させたPさんにとって、
生計を立てるための仕事と割り切ってドライに勤務する
若者たちの姿勢は不可解なものであるようです。

Pさんの奥さんは専業主婦、優しく世話好きですが、
仕事の話を家庭内ですることはないそうです。

Pさんは年齢のことを考えて、
そろそろ誰かに仕事を任せられるようにしたいと考え始めていますが、
現在のところ、適任者がなく、
会社の将来に不安を感じることがよくあります。

そんなある日、不安と共に息苦しさが襲うようになり、
病院で検査を受けたものの
異常は見つかりませんでした。

病院では、おそらくストレスから来る症状であるから、
十分に休養を取るようにアドバイスを受けました。

その後も不安と息苦しさは続き、
Pさんはストレス解消やリフレッシュを心がけますが、
いっこうに良くなりません。

個人セッション Pさんのサブパーソナリティと向かい合う

人

Pさんがヒプノセラピーのセッションに来られたのは、
数か月後のことでした。

ホームページでサブパーソナリティのセッションを知り、
ご興味を覚えたそうです。

リクライニングチェアにゆったりと座っていただき、
催眠状態となって潜在意識とつながります。

イメージの中で
「不安と息苦しさを起こさせているサブパーソナリティ」を
呼びました。

サブパーソナリティは、
ラフな服装をした30代の男性の姿で現れました。

なぜそんなことをするのかたずねてみると、
「毎日が単調なうえ、あまりにも忙しすぎる!」
と文句を言います。
「本当に仕事をしていて楽しいの?」と
挑戦的に質問してきました。

Pさんは答えます。
「苦労してここまで大きくした会社だ。
大変だけれどやりがいがある。
妻や子どもたちのために頑張っているのだから
邪魔をしないで欲しい。」

サブパーソナリティ「そんなに仕事が好きだとは思わなかったな。
本当は船に乗って、
あちらこちらへ旅をしたかったのではなかったかな?」

そう言われてPさんは、
若かった頃、旅行が好きだったことを思い出しました。
「時間を見つけては近くや遠くへよく旅行をしていた…
あの頃は楽しかったな…」

「早く引退して、また旅行に行きたいよ」とサブパーソナリティ。

Pさんも本当はそうしたかったことに気付きます。
「でも後継者がいない… 会社はどうなるのだ…?」

サブパーソナリティ「人生は一度きりだよ。
仕事だけで終わっていいのかい?」

長い対話の中で、Pさんは、
本当は仕事に区切りを付けて、ゆったりとした生活の中で
旅行にも行きたいという強い思いがあったことに気付きました。
それは思ってもみなかったほど強力な願望だっのです。
その一方で、今すぐに仕事を譲るか止めるかするのは
難しいと考えています。

この後、どうしたら良いか、
Pさんとサブパーソナリティのやり取りは続きました。

その結果、Pさんとサブパーソナリティは、
2~3年後を目標に少しずつ仕事を整理して
会社を手放すことで一致しました。

本当の気持ちに気付くと 自分に対する認識が深まり 癒される

握手

Pさんは長い間、ご自分が働き過ぎていることや、
そろそろ仕事に区切りを付けたいと
密かに望んでいたのですが、それを意識化出来ず、
その気持ちを認めることがありませんでした。

会社のお仕事と社員たちへの責任感、
ご自分の家族への責任感と愛着、忠誠心などで
頭がいっぱいだったためでしょう。
経営者ともなれば、
そうした姿勢で責務を果たしていくことは
当然のことかもしれません。

…とはいうもの、自由への憧れや、
未知の土地を旅することへの気持ちなども、
無視し続けることができない大きなエネルギーとなって
身体面にも影響を及ぼし、
葛藤を生み出すことになってしまいました。

今回のサブパーソナリティのセッションによって、
Pさんはご自分の本心・本音を初めて受け入れ、
本当の気持ちを大切にして、
最大限、尊重する勇気を持てるようになられました。

将来に対するこれまでの漠然とした計画を見直し、
新たな可能性を現実的なものとして視野に入れ、
そうとは気付かずに分裂していた思いを調和させ、
建設的な方向に向かうことが出来るようになりました。


サブパーソナリティを習得するスクール

サブパーソナリティは、
どんな方にも存在している副人格を扱うため、応用範囲が幅広く、
さまざまなテーマに用いることが出来るメニューです。

シャドウに関連する深刻な問題から、
日常的で比較的軽い問題に至るまで、
本当のご自分の思いに気付くためのアプローチとして、
たいへん効果的なものです。

ご自分やご家族など身近な方に、
サブパーソナリティのセッションをして差し上げたい方は、
ヒプノセラピーと前世療法のスクールにて、
マスターしていただくことができます。

ヒプノセラピーと前世療法のスクール
アドバンス・コースの「サブパーソナリティ」ユニットでは、
サブパーソナリティのセッションに役立つ知識と理論とシナリオ例をお伝えしますので、
デモセッション、実習を通じて実践的に習得していただけます。

プロのヒプノセラピストを目指す場合は、
ベーシック・コースを受講された後、
アドバンス・コースにて「サブパーソナリティ」を選択して下さい。
修了後、プロとして他者にセッションが出来るレベルに
到達することが可能です。

詳細につきましては、スクールのページをご覧ください。


サブパーソナリティ 副人格との対話

個人セッションのご案内 お時間と料金
初回セッション  およそ 4~5時間   23,000円  
   (カウンセリング+ヒプノセラピー+フィードバック)

   (ご希望に応じて他の心理療法を併用し、
    ご自宅で行うワークをご紹介させて
    いただくことがございます。)
2回目以降の
セッション
 およそ 90~120分   15,000円

サブパーソナリティとユング心理学  元型 シャドウ

サブパーソナリティのセッションは、
ユング心理学の元型、シャドウ、ペルソナなどと
関連が深いと言われています。

ユングは人の心の深層にあって
集合的に大きな影響を与えるものとして、
元型とペルソナを考えました。

元型は心を動かされるような特別な感情を伴う
イメージとして現れることがあり、
全ての人間に普遍的に在る集合無意識(普遍的無意識)は、
元型の総称であると考えられています。

元型にはさまざまなものがありますが、
よく知られているのはアニマ、アニムス、
グレートマザー、オールドワイズマン(老賢人)、
シャドウなどでしょう。

シャドウとは意識されることのない影の部分

風景

人が誰でも持っているおもてに表現されていない側面や、
ネガティブと判断された部分は
抑圧されて無意識の領域へ追いやられ、シャドウとなっています。

たとえば外向的な人は、周囲の環境や人付き合いにおいて
その外向性が表現されている反面、
それとは真逆の内向的な面も持っています。

内向的な部分はその人に意識されることがなく、
無意識の中に追いやられています。
この内向性がシャドウとなります。
シャドウが日の当たる表面に現れようとすると、
攻撃性などの形を取ることが多く、
それを向けられた人ばかりではなく
ご本人さえもその激しさに驚くことがあるようです。

またシャドウは他者に投影されやすく、
内向的な人への偏見、嫌悪、軽蔑の言葉・態度などとなって
表現されることが少なくありません。

一人の人間の中には、
外向性と内向性のどちらも存在しています。

通常、外向性の人は、外向的な資質を発達させており、
周囲に外向性を表現している一方で、
内向性は未発達なまま無意識の中に沈んでいます。

内向性を抑圧した外向的な人は、内向的な人を嫌悪し、
感情を抑圧した思考的な人は、
感情的な人を嫌悪しやすい傾向が現れやすくなります。

その人の価値判断の中で、善悪のうちの「悪」や
正邪の「邪」と判断されたものも
シャドウとなっています。
たとえば気前が良いか物惜しみするか、
勤勉であるか怠けがちであるか、
勉強が出来るか出来ないか、
正直か不正直か…など。

池

シャドウは暗い印象を与えるものですが、
その人にとって良いはたらきをするものもあります。

抑圧されているシャドウに気付いてそれに光を当て、
その存在を認めることが出来たならば、
他者に投影することもなくなり、
個人としての成長につながっていくのです。

シャドウを怖れずに、
勇気を持ってその存在を知ることは、
無意識の中に分け入ってシャドウのパワーに触れ、
自らを変容させていくことでもあるのです。

ヒプノセラピーのサブパーソナリティは、
その人が想像もしていなかったシャドウと出会い、
シャドウを理解してより調和的な関係を築くことに
きっと役立つことでしょう。

サブパーソナリティとペルソナ

人

ペルソナとは元々、ギリシャ劇の仮面を意味する言葉。
社会に対して見せている個性や人格のことを意味しており、
パーソナリティの語源となった言葉でもあります。

私たちは誰でも、社会生活において、周囲から期待される
役割やパーソナリティを意識的に作り上げています。

シャドウが無意識の中に隠れているのに対して、
ペルソナとは意識的なものです。

たとえば政治家はいかにも政治家らしく振舞い、
ドクターは見るからにドクターらしい物腰や言動を
とっているように見えるものです。
まるで誰にでもその役割がわかるような仮面(ペルソナ)を
付けているかのように…。

ペルソナがあれば、
外側の現実や周囲の環境により良く適応できますし、
無駄な軋轢を生まず、傷付くこともなく、
社会的な信用も得られるのです。

ペルソナが社会的、公的な仮面だとすれば、
その裏には素の自分があります。
プライベートな環境や家族、親友など親しい人々に対して見せている、
作らず飾らずあるがままの人格です。

誰にでもあるペルソナ

長く伸びる影ぼうし

ペルソナは誰でも持っているものであり、
社会生活には必要不可欠なものであると言ってもよいでしょう。

ところが、あまりにもペルソナが身に付き過ぎて、
ペルソナこそがその人そのものであると
周囲からみなされてしまうことがあるのです。

さらにご本人までもが、次第にペルソナを本当の自分だと
思い込むようになってしまうこともあります。

そうなると、周囲の誰に対しても、
いついかなる状況でもペルソナのまま、
ペルソナのとおりに振舞うようになります。

たとえば政治家が自宅で家族と団らんしている時も、
休暇中に旅行先でゴルフをしている時も、
仕事中の時のように権威的な態度や振る舞いとなってしまうことがあります。
そうなると、ご本人にもどれが本当の自分であるか、
もはや区別がつかない状態となり、
本当の気持ちや思い、欲求などに気付くことが
次第に困難となっていくでしょう。

心の奥底で渦を巻いている本当の思いは、
やがて深刻な事態を引き起こすまでになることがあります。
精神的、身体的な不調となって現れる場合もあるかもしれません。

このような時、ヒプノセラピーのセッションでは、
リラックスして催眠状態に誘導され、
問題を引き起こしているサブパーソナリティを
呼び出すことが出来ます。

自分の一部でありながら、
これまで想像もしてなかった異なる一面と出会う瞬間です。

個々の部分から全体としての自分へ 潜在意識・サブパーソナリティとの対話

ツルバラ

意識されていないその人の本心や本音は、
イメージの中に現れるサブパーソナリティの意見や
感情、価値観などとなって言葉で表現する機会を与えられ、
その人に多くの気付きをもたらしてくれます。

『……無意識の中にあるものはすべて
   外界へ向かって現れることを欲しており、
   人格もまた、その無意識的状況から発達し、
   自らを全体として体験することを望んでいる……』

ユングの言葉です。

全体としての自分である自己に
明るい光を当てて意識できるものとすることこそが、
心の癒しと成長、自己実現へと向かう
パ―ソナルパワーとなっていくことでしょう。



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