神奈川 スカイプのヒプノセラピーユニークアイは、ヒプノセラピー(催眠療法)セッション、暗示療法、退行療法、ヒプノセラピストプロ養成スクール、潜在意識の活用・自己催眠セミナーで、心の癒しと解放、親子関係の問題、トラウマ・生き辛さの解消、望む未来の創造をサポートします

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 5月の薔薇に癒されるのは… かけがえのない今を大切に

2014年05月28日

写真は美しく咲き誇る5月のバラ。

5月のパラ

そろそろ咲き始めている…と思いながら、
いつもはなかなか出かけることが出来ませんが、
今年は有り難いことに薔薇を見に行く機会に恵まれ、
先日、ほぼ満開のバラ園を、再び訪れることが出来ました。

今回は、広大な薔薇の庭園です。

5月のバラ

園内には、遠くから一緒に連れられてきた
パートナーアニマルのワンちゃんたちもたくさんいます。

その自然体の様子にも、心癒されます。

今年の春のバラは、この時期だけ、
時間を作って見に行かれてはいかがでしょうか?

もしも私が外宇宙からやってきた異星人だとしたら、
数ある地球の自然の風物の中でも、
薔薇の花には、とりわけ見落とすことが出来ない興味深さを
感じるかもしれません。

というのも、「世界に一つだけの花」という歌がありますが、
これほど多くの人々が、長年月、情熱を込めて品種改良を重ね、
色も形も香りも異なる多様で夥しい種類の花々が生まれてきたためです。

そしてそのどれもが、比べることが出来ないほど
言葉では表現できないそれぞれの独自の美しさを持っています。

こうした薔薇を眺めながら考えてみますと、
バラに限らず、沈む夕日も、
今日と言う日も、今、起こっていることは全て、
二度と体験することは出来ないもの…。

半世紀を過ぎて生きて、ますます、今、この瞬間の
かけがえのなさを実感するようになりました。

些細なことにも、一度限りのささやかな感動があります。

5月のバラ

よく考えてみれば、
今年もまたバラが咲き、今日もこうして自分が生きているのは
奇跡のような(有り難い)ことなのかもしれません。

色とりどりに香るバラを眺め、バラの花たちに癒されながら、
そんなことを感じました。

今、この時を大切に生きましょう。

ヒプノセラピーのセッションと心を見つめるセミナー ユニークアイメンタルサポート


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心の深層に潜む 本当の気持ちに気付く  ヒプノセラピー

2014年05月18日

ヒプノセラピーのセッションやセミナーで
いつも感じているのは、
人が自分の本当の気持ちに触れるのは、
それほどやさしいことではない…ということです。

ある時、何らかの理由で本当の気持ちを避けてしまうと、
意識することが出来ない領域に追いやられてしまいます。

ヒプノセラピーでは、催眠状態で潜在意識にアクセスして
その時、どんなことを感じていたのか?
どんな思いがあったのかを理解することが出来ます。

それがわかっていても、なかなかそうする気にはなれないのも
自然な心の動きと言えるでしょう。

感情を取ってみても、怒りや恨みや罪悪感など、
それがあると居心地が悪くなるような感情もあります。

いくらご自分の思いだとはいえ、
受け入れることが困難なものもあるでしょう。

認めたくないものや、
出来ることなら無かったことにしてしまいたい複雑な思い…。

日常生活は、そうしたものに蓋をしておいても
普通に暮らすことができますし、
むしろ覆いをかけておいたほうが、
楽だと感じられるかもしれません。

ところがいくら意識から消えて(消されて)いたとしても、
そこに存在している思いが消滅することはないのです。

それだけならよいのですが、
思いも寄らないタイミングで、ふとした行動や選択、会話などに
否定的な影響を与えてしまうことがあるのです。

そうなる以前の問題としては、
生き辛い、毎日が楽しくない、ウツウツとして気分が沈む…と
感じられることがあるかもしれません。

たくさんの癒されるべき感情を抑え込むことにエネルギーが使われて、
もっと建設的なことやご自分を幸せにすることに
集中できない状態になります。

何か空しい、落ち着かない時や、
対人関係で上手くいかない…という時は、
もしかして癒されるのを待っている思いが
心の奥深い領域に留まっているのかもしれません。

心の内側の深い領域を覗き込むのは、
何が現れるかわからず、怖ろしく感じられてしまうものですが、
そこにあるのは、全てご自分の一部であり、
過去のある時点に生み出された感情です。

ご自分にとって手におえないものや得体の知れないものでは
ないことがほとんどです。

勇気を持って、一度、光を当てて見ると、
ほんの些細なわだかまりや後悔、罪悪感、
満たされなかった思いに気付いて驚かれるかもしれません。

ただそこにそれがあると受け入れるだけで、
心が解放され、自由になり、気持ちが明るくなることもあるでしょう。

ヒプノセラピーのセッションでは、心に無理をかけることはしないで、
その時、その方の潜在意識が見せてくれるものだけを
イメージとして受け取ることが出来ます。

イメージを受け取ることが、これ以上は無理…と感じられたら、
踏み込まずに引き返すことも出来ます。

そうだとしても、意識を向けようとしてあげただけで
心がほぐれて少し楽になっていくことがあります。

それは癒しの第一歩となります。

心の深層はいつでもその方と共に在るもの、
探求と解放の機会をじっと待ち望んでいる思いが
その中に潜んでいるのではないでしょうか?

ヒプノセラピーで心を癒す 潜在意識のイメージワーク


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大型連休後の疲れは…?

2014年05月12日

連休中は、どこに出かけても人で一杯…。

大勢の人々に囲まれて
お祭り的に盛り上がることにワクワクする方にとっては、
人が集まるところにこそ出かける値打ちがあり、
人混みの中で休日を謳歌なさったことでしょう。

けれどもそうではない方もいらっしゃると思います。

繊細な感受性の方や、他者のエネルギーに敏感なタイプならば、
世の中の人の動きとずらして行動すれば楽なのですが、
ご家族やご友人のご都合に合わせて、
スケジュールを決めなくてはならないこともあるでしょう。

本当は、老若男女がごった返す連休の喧噪を避け、
今の時期から、梅雨入り前頃までの間に
ゆったりとリゾートへ出かけられたらよいですね。

連休疲れで、どうも調子が上がらないという場合は、
反対にしばらく人混みを離れて、
静かな場所で過ごすのも良いかもしれません。

とはいえいつもの環境では変わり映えがせず
新鮮味に欠けてしまいます。

インターネットには有意義な情報もありますので、
人が来ないところや知る人ぞ知る穴場を開拓して
こっそりと出かけるのは楽しいものです。

疲れた頭や神経を癒してあげるためには、
五感を使って楽しむひとときがお勧めです。

たとえばスパ、温泉、砂蒸し、岩盤浴などや、
波の音、せせらぎ、滝など水辺の観光スポット。

植物、昆虫、動物たちとのふれあい。
芳香、アロマ、ハーブ、ガーデニングなども。

大自然に宿るヒーリングパワーは、
疲れた心に、いつでも最上の安らぎをもたらしてくれます。

5月は、新緑と薔薇の季節。

人があまり来ない静かなバラ園や
ハーブ植物園などはいかがでしょうか?

5月の薔薇

色とりどりの美しいお花と良い香り、
視覚と嗅覚が共に癒され、リフレッシュします。

私は先日、大好きな薔薇を見に行きました。

5月の薔薇

春のバラは、秋のバラとは異なる華やかさ、鮮やかさがあり
本当に良い香りです。

ヒプノセラピーで心を癒す 潜在意識のイメージワーク

5月の薔薇


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ヒプノセラピーに対する興味は心理学とスピリチュアル?

2014年05月08日

ヒプノセラピーと言われて、まずイメージするのは、
どんなセッションでしょうか?

先日、クライアントさんとお話をしていた時、
その方によって印象が大きく異なっているという話題になりました。

私どものヒプノセラピースクールにお問い合わせを頂いたり、
またセッション中に話題となることで気付くのは、
ヒプノセラピーに対するご興味が、大きく分けてみると
一方は心理療法や心理学、他方はスビリチュアルの周辺にあるということです。

心の問題やカウンセリング、心理療法に元々ご興味があり、
他者の癒しのサポートをしてみたいと思われる方は、
ヒプノセラピーの中でも、年齢退行、インナーチャイルドインナーペアレントなどに
注目なさっているようです。

元型やシャドウなどに影響を受けて始められたと言われる
サブパーソナリティにも注目が集まっています。

このような方々は、ご自分の幼少期の体験や、現在の子育て、
身近にいらっしゃる方々を癒して差し上げたいというお気持ちから、
心の深層に意識が向けられていったようです。

これに対して、よりトランスパーソナルな領域、
たとえば魂や輪廻転生、スピリチュアリティ、高次元などに惹かれる場合は、
同じヒプノセラピーでも、前世療法、ハイアーセルフなどに
魅力を感じられるようです。

さらにはトランスパーソナルセラピーである多次元セラピーにも、
たいへん強い関心を向けられて、多次元セラピーをメインとして
開業することを目指していかれることも少なくありません。

心理学や心理療法アプローチから入られた方にとっては、
こうした見えない世界を扱う領域は、興味が湧かないばかりか、
理解が難しく、ぴんと来ない…ということになり、
違和感を覚える方さえあるのです。

ヒプノセラピーは、名前が挙がっているこれら全体をカバーする
実は広大な世界を持っているものだと思います。

考えてみれば、一つ一つのカテゴリー(メニュー)は、
目的も効果も方法も異なっているものです。

その方の問題意識や、想定されているクライアント層などが、
将来、どのようなセッションをしていくのか、してみたいのかを分けていくのかもしれません。

あるいは、これらのメニュー全てを学び取り、自在に使い分けながら、
その局面のニーズに合わせて進めていくスタイルを目指すことも出来ます。

幅広く習得して実践していかれるならば、
ヒプノセラピーが、どのような問題、どのようなニーズにも対応出来るものであることを、
あらためて実感なさる機会を持たれることでしょう。

ヒプノセラピストの立場からは、
どちらか一方に偏らず、その方が求め、望む変容を促すツールとして、
先入観なく受け取っていただけるように心がけ、
わかりやすくお伝えしていく必要があると考えています。

ヒプノセラピーで心を癒す


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心癒されるひとときのために  アティテューディナルヒーリング

2014年05月05日

怖れとは、安らぎと対極にある心の状態と言えるでしょう。

表面的に穏やかそうに過ごしていても、
心の中は怖れでいっぱい、心がひとときも休まることがない状況も
人生には幾度となく訪れるものです。

では、怖れにとらわれてしまった時、
どうしたら安らいでいる状態になれるのでしょうか?

簡単には答えを見つけられない難解な問いかけではありますが、
たとえばジェラルド・ジャンポルスキー氏は、次のように考えておられます。

人はいつでも、怖れているか、愛に満ちているか、そのどちらかの状態であり、
どちらの状態でいるのかを、いつでも選択することが出来る…

それが、生きる姿勢を選択して変えることで得られる
心の平和と安らぎです。

スピリチュアルな本を読まれる方にはおなじみかと思うのですが、
ジェラルド・ジャンポルスキー氏の著書には、
「怖れ」と「安らぎ」について書かれたものがたくさんあります。

まだお読みになっていない方で、こうしたテーマにご興味のある方には、
一読をお勧めしたい良書です。

ご自分の意図的な選択によって、
怖れにとらわれるままにならずにすむというジャンポルスキー氏の発想は、
どのように心が波立っていたとしても、
今、すぐに、何にも頼らずに心の平和を実現できるということに
気付かせて、新たな可能性をひらいてくれることでしょう。

どのような時に安らぎを得られるかは、
人それぞれ異なるかもしれません。

怖れにとらわれた時、心の平和を取り戻す方法としては、
おそらく最もシンプルで、効果が高いのが
心の姿勢を変えるアティテューディナルヒーリングかもしれません。

アティテューディナルヒーリングの12の原則と言われるものは、
意図的な選択をすることを支えてくれるバックグラウンドとなるものです。

この12の原則に基づいて、安全な場を作り、
お互いの話を受容的に傾聴することによって、
「怖れ」の状態から「安らぎ」へとお互いに癒し合うことができるのが、
アティテューディナルヒーリングのグループです。

脳裏をよぎる怖れに満ちた考えや心に重くのしかかってくる不安、
怒り、イライラなどは、「怖れ」が姿を変えたものだと考えてみましょう。

アティテューディナルヒーリングのグループでは、
このような否定的な思いがある時、
批判やジャッジ、アドバイスなどをしないで聴き合うことができます。

お名前や年齢、お仕事など個人情報は厳守され、
グループで話された内容は、グループ終了後に話題とされることはありません。

心の姿勢を変えるという、一見地味な心がけで、
どのくらい癒され、安らぐものであるか、
一度体験なさってみてはいかがでしょうか?

次回のアティテューディナルヒーリンググループは、
5月17日(土) 10:15~12:00 です。

対面ではなく、Google ハングアウトを使って
ご自宅からご参加いただけます。

お話したいことは、何でもお話いただけますし、
ほかの方のお話をただ聴くだけでもかまいません。

心の平和をただ一つの目的として
安らぎのひとときをご一緒に過ごします。

ご参加のお申込みは、
uniqueiアットhypnotherapy8.net までどうぞ。

アティテューディナルヒーリング


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効果が高く安全なヒプノセラピーを目指して  ヒプノセラピープロ養成スクール

2014年05月02日

ヒプノセラピー・前世療法・多次元セラピーのスクールで、
他者の癒しのサポートにご興味を持たれ、未来に希望を持って、
新鮮なお気持ちで意欲的に学ぼうとなさっておられる
受講生の方々とお会いするのは、
本当に意義深く、楽しく、しかもやりがいのあることだと実感しています。

その方々が、近い将来、プロのヒプノセラピストとなられた時、
セラピーに来られるクライアントさんにとって効果があり、
しかも無害安全であるセッションを
なさっていかれることを願ってやみません。

無害であるというのは、
幾分、消極的な表現のように聞こえるかもしれません。

しかし人の心を扱うセラピストの立場では、
初心者のうちは、まずいかなる意味においても
ほんのわずかでも有害であってはならないと考えています。

人には話すことのできない深刻な問題や、
ご家族にも打ち明けられないお悩みをお聴きする
事前カウンセリング(インテイク)での配慮。

催眠状態に誘導し、
その方にとって未知である潜在意識の領域から
思いもよらないイメージが現れた時の対応。

インパクトの大きい退行での
再体験のプロセスに対する誘導法や、
事後カウンセリングの際のフィードバック。

スクールにおいては、
こうした注意を払うべき部分についても取り上げ、
セッションケースをご紹介しながら考察しています。

近年、ヒプノセラピ―や前世療法の普及に伴い、
残念なことですが、クオリティの低いセラピーや、
心理面に配慮のない安易なセラピーなども
目立つようになっていると感じます。

多くの方々にヒプノセラピー、多次元セラピーの真髄をお伝えして
正しいご理解をいただき、安心していただけるセッションをしていくことが
私たちヒプノセラピストに求められている急務であると言えます。

私どものスクールでは、ご希望の方には、
修了後、何度でも追加実習を提供しています。

研鑽を積みたい方を対象とした
研究会や練習会も、随時、開催しています。

練習会では、アドバンス・コースで、
インナーチャイルド、ハイアーセルフなど
同じユニットを選択なさった何人かの方々が集まり、
交換セッションをしています。

プロのヒプノセラピストになると、
ご自分のセッションを第三者に見てもらう機会は
ほとんどありません。

自己満足にとどまらず、
他者からよい部分を学び取り、
自分の方法のよい点と難点、
スタイルや個性、癖などに気付く機会は
貴重なものとなるでしょう。

修了生の皆さまは、熱心な方が多く、
心強い限りですが、
さらにトレーニングを積み
スキルアップしたい方がいらっしゃいましたら
どうぞ追加実習、練習会にご参加下さい。

心を癒すヒプノセラヒー 潜在意識のイメージワーク


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ヒプノセラピー、前世療法、多次元セラピーとレイキ

2014年05月01日

レイキ・ヒーリングは、日本発祥の癒しの手法。

近年、内外の多くの方々に知られるようになり、
怪しさや神秘性が取り除かれ、
代替医療から医療、福祉、
そしてそれ以外のさまざまな領域に普及しつつあります。

私どもがお伝えしている現代霊気法のレイキセミナーは、
レベル1からレベル4まであり、
最初のレベル1を修了すると、その日から
すぐにレイキ・ヒーリングができるようになります。

レイキ・ヒーリングというと、
ヒーリングサロンやセッションルームで行われる
他者に対するヒーリングのフルセッションを
イメージされるでしょうか?

実は、レイキとは、元々、心身の癒しと浄化、
精神性を向上させるのに役立つものであり、
プロのヒーラーを目指すのではない場合でも、
まずは日々、気軽に実践することで、
自分自身を癒すことができるものです。

たとえばセッション前に、ご自分のコンディションを上げたり、
セッションルームの空間や、リクライニングチェアの浄化などにも
使うことができます。

プライベートにおいても、身近なものや動植物、お部屋、車など
日常生活のあらゆる場面で幅広くお使いいただけるものです。

さらにレベル2まで修了されますと、過去や未来への癒し、
遠く離れた場所や人へのヒーリングも
自在に行うことができるようになります。

レイキは、ヒプノセラピーと相性が良く、
併用することで、
ヒプノセラピーの効果を高めることができるのを
ご存じでしょうか?

たとえば、クライアントさんが、
前世のトラウマ的な出来事を再体験している時、
胎児期・幼少期の辛い出来事によるネガティブな感情を解放する時、
多次元セラピーにおけるエネルギーワークの時などです。

「ヒプノセラピーと前世療法のスクール」
を受講なさった方や修了なさった方の中にも、
ヒプノセラピー、前世療法、多次元セラピーに対するご興味から、
次第にレイキにも関心を持たれ、
私どものレイキ・セミナーを受講される方がおられます。

本業のお仕事やプライベートで、
レイキを楽しみながら探求、実践なさっています。

スクールを受講中、
いちはやくレベル4まで学ばれて、
現代レイキのレイキマスターとなられた方も
何人もいらっしゃいます。

ヒプノセラピーとレイキは、
共に代替療法のツールです。

ヒプノセラピーの言葉や感情に対して
レイキは実体をとらえにくい不思議なエネルギー、
一見、異質なもののように感じられるかもしれません。

けれども、クライアントさんのイメージや感情、
その時々の主観的な体験を尊重し、
ご自身を癒されるペースや方向性などを邪魔することなく、
穏やかにさりげなく、
癒しと解放、統合などをお手伝いするという点で、
たいへん似通った性質があると感じています。

私どものスクールの、ベーシック・コースでは、
NLP、EFT、フォーカシング、イメージワークなど
ヒプノセラピーと併用できる幾つかのテクニックをお伝えしています。

こうしたヒプノセラピーと併用できる癒しの手法は
さまざまあり、レイキもその一つと言えるでしょう。

先述のとおり、レイキを活用できる局面はたくさんありますが、
他の多くの手法と異なるメリットは、
レイキでは通常の意識の状態ばかりでなく
催眠状態でも使うことができる点にあるでしょう。

またレイキには、集中や調節、コントロールなどが
一切必要ないという特長があります。

レイキは、伝統あるシンプルな手法、
新しいヒーリング法が次々に編み出され、紹介される中で
廃れることなく、長い間、実践され続けてきました。

今もレイキを実践なさる方は、増えつつあります。

その背景には、他にはない魅力と汎用性、安全性、安定性などが
あったからではないかと思います。

私は、ヒプノセラピー、前世療法、多次元セラピーだけでなく、
カウンセリングやコーチングなどをする際も、
日常的にレイキを使いながら、
レイキ・ヒーリングを学んで本当に良かったと感じています。

ご自分や他の方に対する癒しのツールの一つとして、
これからもレイキは受け継がれ、活用されていくことでしょう。

レイキの詳細については、
多次元セラピー 退行療法 HP のレイキページをご覧下さい。


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