神奈川 スカイプのヒプノセラピーユニークアイは、ヒプノセラピー(催眠療法)セッション、暗示療法、退行療法、ヒプノセラピストプロ養成スクール、潜在意識の活用・自己催眠セミナーで、心の癒しと解放、親子関係の問題、トラウマ・生き辛さの解消、望む未来の創造をサポートします

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催眠に入らない(入れない)時、どうしたらよいか?

2013年12月15日

催眠状態にスムーズに入るこつを挙げてみます…

流れに任せ、
最善の導きをしてくれるあなたの潜在意識を信頼すること。

因みに、潜在意識の特性については
「潜在意識の活用セミナー」でお伝えしていますので
ご興味のある方は、ぜひご参加下さい。

思考や分析をせずに、受容的な姿勢でいること。

浮かんできたイメージに対して、
「何故?」「どうして?」 と論理的思考や分析をしないこと。

日ごろから頭脳労働が多く、
常に休みなく頭が働き続けているような方は、
たまの休日に、縁側やソファーなどで、
何も考えずに「ぼうっとする」何もしないひとときを、
意識的に作り出すことをお勧め致します。

携帯電話もTVもオフにして、
猫と一緒に日向ぼっこ…、などはいかがでしょうか?

ヒプノセラピーに対して期待しすぎることや、
「早く入らなくては」というプレッシャー、
「入らなかったらどうしよう」という不安を手放すことも大切です。

これらについては、ヒプノセラピストの側も、
誘導する際、注意深く、丹念に行うはずです。
ヒプノセラピストを信頼しましょう。

ヒプノセラピーの目的は、
「催眠状態に入る」ことではありません。

催眠に入るのは、「手段」であって
「目的」ではないのです。

セッションの最終目的は、
問題やお悩みを解決、軽減すること。

万が一、催眠状態に入らなかった場合は、
他の方法を採ることができることをどうぞ知っておいて下さい。

事前カウンセリングでご相談して決めたテーマについて、
催眠状態ではなく、
通常の意識の状態でアプローチして解決する方法を
ユニーク アイ メンタル サポート では、複数、準備しています。

たとえば、イメージ・ワーク、   
NLPのさまざまな手法、EFT、フォーカシング、
他の心理療法など。

催眠状態には入ったけれども、
その出来事が辛すぎて
再体験できない(したくない)という場合にも、
上記の方法は、
癒しをサポートする効果的なツールとして
日々、役立っています。

ヒプノセラピーと組み合わせれば
その効果を高めることができ、
単独でも使うことができる手法です。

カウンセリング、コーチング のセッションにおいても
その方のご希望に応じて使うことがあります。

「ヒプノセラピーと前世療法のスクール」では、
ベーシック・コースの最後に、
これら代替的、補完的なツールの使い方を
受講生の皆さまにお伝えしています


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